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2013年02月14日 (木) | 編集 |
お陰様で、NPO法人食生態学実践フォーラムの会員でつなぐ1年間連載“今、食育に何が求められているか”が最終回を迎えました。

財団法人こども未来財団の機関誌「こどもの栄養」の情報スクラップでの連載を企画し、締切日ぎりぎり(時にはちょっとすぎても)あたたかく待ってくださり、有意義なコメントを下さった当財団の岡林一枝参事と関係者の方々に、お礼を申し上げます。

お陰様で静かな反響があり、
“幼児にのめりこんで「食」育の視野の必要性に気付かなかった”
“生涯を通した間断のない食育の意味が具体的に見えるようになった”
等、うれしい声もいただいています。

子ども大事、人間大事、地域や環境大事の食育をすすめる仲間がグーンと増えたようでうれしい限りです。
最終回にその気持ちの一端を書きました。

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コメント
この記事へのコメント
23日はとても勉強になりました。
去年は愛知県の食育ボランティアで先生のお話を聞き、とても参考になりました。昨日もとても参加できてとても良かったです。民生委員として毎月29人の高齢者の方を訪問しています。本当はもう少し多いのですが、拒否されてる方もいらっしゃるので。シンポジウムや総合討論ででたいろいろな事を参考にさせてもらいながらやっていきたいと思います。また毎月の子供たちとの触れ合いサロンでの活動への取り組み方の参考にもなりました。
平日はフルタイムで会社に働いているので、なかなか時間が足りづもっと効率よくできないか日々悩んでもいるところです。
ぜひまた先生のお話を聞きに行きたいです。
2013/02/24(日) 21:01:33 | URL | 武田恵 #-[ 編集]
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